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2020年02月24日(月)

DIY、リフォーム、新築住宅の塗料、それで大丈夫ですか?

旭川木工センター


昨今のDIY人気もあり、使用する塗料も色や種類が増え、選択の幅がとても広がりましたよね。

更に、家のリフォーム、新築の際においても、体に害がない塗料や素材を選ぶのが常識当たり前になってきています。

でも、自分が本当に安全な塗料を使用しているかご存じですか?

 

ペットや子供にも安心、自然塗料のオスモカラー

 

以前自然塗料のオスモカラーをご紹介しました。

オスモ社の本拠地はドイツ。
ドイツといえば、メルセデスベンツやBMWなど安全性が非常に高い製品を作り出している国です。

 

ドイツ製品の性能と安全性の高さは世界的にも有名で、そのクオリティは人々の生活に関わる製品全般に渡っています。

 

ランキングでいっても、

1位 ドイツ語圏
2位 フィンランド圏(フィンランド、スウェーデン、ノルウェー、デンマーク、最近ではアイスランドを含む)
3位 北アメリカ

と広く知られています。

 

そして、そのドイツがつくりだしたのがオスモカラー。

化学物質を一切含まない塗料。
赤ちゃんが舐めても安全な塗料。
ペットがかじっても安全な塗料
木が呼吸できる塗料。

しかもオスモ社は、塗料メーカーで環境ISO14001を継続取得している唯一の自然塗料メーカーなんでです。

ISO14001 とは:
企業や団体等の組織が事業活動を行う際に、環境への影響を考慮してどうマネジメントしていくかを示す規格。

 

札幌・旭川からもオスモカラー

オスモカラーは、塗料を作る際、廃液を全く出さないなど環境負荷の低減に努め、とても環境に配慮しています。

 

旭川に本社を置く株式会社アサヒでも、オスモ社同様、シックハウス症候群が1990年代に問題になる前から、人、環境に注目し、国内でもいち早くオスモカラーを取り扱ってきました。

エム・アンド・オー / キッチンハウス
#1264 ローズウッド

 

株式会社アサヒでは、自然塗料のよさを知ってもらおうと、札幌のショールームでオスモカラーと、世界の銘木を厳しく選び抜いたフローリングを展示しています。

 

また、地産地消にこだわった北海道産の木材を使用した木製建材の展示も行っています。(トドマツ・カラマツ材の三層クロスボード、吸音スリットボード、各種フローリングなど)

 

ヨーロッパテイストのカラーを眺めるだけでも楽しいですが、環境と人に優しい自然塗料をお探しなら、ぜひショールームに立ち寄って、その品質を確かめてみることをおすすめします!

 

アクセスと所在地
●オスモ&エーデル札幌展示ルーム

〒003-0013
札幌市白石区中央3条5丁目7-36(本社2階)
電話番号:011-862-3990
営業時間:8:30~17:30
定休日:第2・第4土曜日、日曜日、祝日、年末年始
(問い合わせ予約により展示ルームを開ける事が可能です。)

地図