• 北海道新聞

    北海道新聞、道北地区の紙面「ヒューマン」に当旭川木工センター理事長 星幸一さんの記事が掲載されました。自社ショップを首都圏に出店し食器・ランプ・クラフト・ソファーとメードイン旭川をこれほど全面に出したお店は初との記事です。
  • 北海道新聞

    【道文化財団が基金】ものづくり分野人材育成を支援する「人づくり一本木基金」を創設。当会の長原会長(株式会社カンディハウスの長原相談役)からは以前からお聞きして居ました事が、いよいよ実現されます。さらに一歩、ものづくり大学に弾みが付く事を願います。
  • Doサンデー~北の開拓者たち~第9回

    北海道に地盤を置きながら、全国、世界へ「MADE IN HOKKAIDO」を発信する北の開拓者ともいえる元気な地場企業として紹介されました。長く使える上質の家具を北海道から世界へ。旭川を拠点にデザイン家具の未来を切り開く開拓者としてカンディハウス代表取締社長 藤田哲也さんがインタビューを受けました。
  • 日経MJ(流通新聞)

    「家具職人に加えて建築家や工芸作家も参加する交流の場にしたい」と話すのは旭川家具工業協同組合(北海道旭川市)の渡辺直行代表理事。毎年出展してきた「旭川家具産地展」が61回目を迎え、「旭川デザインウイーク」と改称して6月24〜28日の開催を控える。市内には四角形を傾けて北海道をイメージした青と白のしゃれた旗がはためく。「分野を超えてデザインの情緒的な価値を五感で感じてもらえればうれしい」と情感への刺激を狙う。