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テーブル・机

2022年01月25日(火)

カンディハウスの丸テーブル「ガーベラ」のご紹介。組み合わせて使えるローテーブルの魅力を紹介

旭川木工センター


カンディハウスの丸テーブル「ガーベラ」のご紹介。組み合わせて使えるローテーブルの魅力を紹介

美術館に置いてあってもおかしくないような、作品ともいえるテーブル「ガーベラ」は、「これはちょっと普通とは違う…」感を求める方におすすめです。

手の込んだクラフト感、軽量で持ち運びがしやすいことから、CondeHouse定番のリビングテーブル・ローテーブルとして長く愛されている逸品。

コンセプト・特徴・強みについて

コンセプト・特徴・強みについて

3サイズあり、高さ違いで組み合わせが可能。ソファーに引き寄せてサイドテーブルとして、サイズ違いを組み合わせてセンターテーブルとして使うなど様々な用途で活躍します。

天板木目に個性を表現しながら、シンプルな形状で使う場所を選びません。

また、十字に交わるデザインが個性的な脚部は、成型技術により床を傷つけにくい、やさしい形状です。地面との設置面以外は細くするなどし、軽量化を図っており、日常使いにさいてきです。

CondeHouse公式オンラインショップ

樹種は3種類から、木目の違いをお楽しみください。

樹種は3種類から、木目の違いをお楽しみください。

樹種は3種類からお選びいただけます。

耐久性、機能性に優れた北海道産タモ、木目が力強く自然の美しさが感じられる北海道産ナラ、モダンにしっとり仕上げるならウォールナットと、それぞれのお好みに合わせてオーダーください。

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サイズ・仕様・素材について

サイズ直径700 高400
樹種北海道タモ、北海道ナラ、ウォルナット 
サイズ・仕様・素材について

まとめ

今回は組み合わせ自在な丸テーブル『CondeHouse  ガーベラ リビング 丸テーブル』をご紹介しました。

公式オンラインショップで詳細をチェック

このほかにも以下の記事では、旭川木工センターの組合員さんが手がける様々な「丸テーブル」を複数ご紹介しています。ご自宅のダイニングにピッタリのアイテムを、ぜひこちらでお探しください。

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